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葉月 十六夜~Intersecting desire~

☆今の所なりきりチャット専用☆色々修正中☆

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RPGバトン♪――――前編!!!

只今バトンフィーバー中ww
今回はJ様より戴きました【RPGバトン】です!

私の考えるRPGはどうしても某テイルズシリーズっぽく……
まぁ気にしない、気にしない♪
って言うか既にロル自体がRPGっぽk(ry
えぇもう気にしません、気にs(ryry
長すぎて前後編になってるのも気にしないっ!!!

ついでにNPC扱いのアレスさんが出ちゃってます☆

そんな訳で行って見ましょうw
お次に回す方は~
・HIBIKI様 ・流奏様 ・sora様にお願いいたします!

[RPGバトン]
・RPGの登場人物になったつもりで答えてください
・回答に制限なし! 自分がこれだと思ったものを答えましょう
・一人旅(アンカー)禁止! 必ず誰かと旅立ちましょう


■あなたの名前は何ですか?
セルシス「えーと、主人公役のセルシスだよ」
メロフリージェ「な、何故か…ひ、ヒロイン、役にっ選ばれ、ま、した……めっメロフリージェです…」
アレス「主人公の友人役、アレス・クラウドだ」
セルシス「Σええぇ!!?」
エルヴェス「序盤に仲間に入るヒーラー役、エルヴェスだよ♪」
ローゼン「途中から仲間に入る役、ローゼンだ」
シルヴィア「最初は仕方なく付いて行って、段々仲間と心が通じ合う役、シルヴィアですの」
フェルギル「謎を持ったパーティに入ったり抜けたりする役、フェルギルだ」

バリバリ設定が出来上がってますね!

■ジョブ(職業)は何にしましょう?
セルシス   ⇒剣士(属性付与型)
メロフリージェ⇒双剣士(+音魔法)
アレス     ⇒黒魔法系術士
エルヴェス  ⇒白魔法系術士
ローゼン    ⇒召喚術士
シルヴィア   ⇒弓士(属性付与型)
フェルギル   ⇒魔剣士(中級魔法使い)

セルシス「すっごい設定作られてるんだけど」
エルヴェス「でもでもアレスとローゼン以外はあんまり変わって無いよ?」
ローゼン「…いや、ある意味召喚できんぞ?ウチの眷属で良けりゃあな」
シルヴィア「ならどうしてロルではしないんですの?」
ローゼン「背後がNPC考えんの面倒いってよ」
セルシス「まぁ実際これ以上キャラが増えても困るよね」
アレス「俺は元々光以外の全属性の魔法得意だぞ?セルシスの使い方が荒っぽいだけだろ」
セルシス「Σんなっ!!(がーん)」
フェルギル「……中々得な役回りだが…俺で良いのか?」
メロフリージェ「そそそ、そんな、事っおっしゃったら…私の、方が……(泣)」
セルシス&アレス「いや、君等はどうでも良ーよ」

思いっきりテイルズ臭が……orz

■ 旅立つときのレベルはどのくらい?
セルシス   ⇒LV1
メロフリージェ⇒LV1
アレス     ⇒LV1
エルヴェス  ⇒LV5
ローゼン    ⇒LV12
シルヴィア   ⇒LV12
フェルギル   ⇒LV40

セルシス「ギル兄高っ!!」
エルヴェス「んとね、ギル兄の役回りは時々しか仲間に入らないからだって~」
フェルギル「す、すまん……」
アレス「って言うかこのレベル設定誰がどのタイミングで仲間になるか丸分かりだな」
ローゼン「良いんじゃねぇの?っつーか、初期の召喚術士と弓士ってほとんど使えねぇよな」
シルヴィア「…それ自分で言いますの?」
メロフリージェ「あ、ああ足を引っ張ってしまったらどうしましょう~……」
エルヴェス「大丈夫だよ!キャラが多いとヒロイン系はよく2軍行きになるから」
メロフリージェ「そう、なんですか……よ、よか…った……」
二人以外「良いのかよ」

ちなみに最高レベルはLV255だよ!

■武器は何使う?
セルシス   ⇒刀系
メロフリージェ⇒双剣系
アレス     ⇒剣系
エルヴェス  ⇒メイス系
ローゼン    ⇒本系
シルヴィア   ⇒弓系
フェルギル   ⇒固定【魔龍剣ドラゴンファング】

アレス「またギル坊が特別扱いじゃないか(` э´)」
フェルギル(Σ坊扱い……)
セルシス「ところで姉様メイスなんて使えるの?」
エルヴェス「私は何でも使えるよぉ~?」
ローゼン「元々アトリビュートは自在に形変えっからな」
メロフリージェ「み、なさんっ……す、ごい…です」
シルヴィア「……無理に会話に入らなくても大丈夫ですのよ?」

固定武器は何でかカッコイイw

■前線タイプ? 後方タイプ?
セルシス「とりあえず突っ込む!」
メロフリージェ「あ、足を引っ張らない程度に……攻撃、がん、ばりま…す」
アレス「とりあえず魔法連発!」
エルヴェス「みんなを戦闘不能にしない様に頑張るよ!」
ローゼン「本じゃ攻撃力無ぇからな…」
シルヴィア「弓が前衛行ってどうしますの?」
フェルギル「俺は敵としても戦う為の設定らしい……」

セルシス   ⇒前衛(特攻系)
メロフリージェ⇒中衛(ヒットアンドアウェイ)
アレス     ⇒中・後衛(黒系魔法使いつつ通常攻撃でMP回復)
エルヴェス  ⇒後衛(回復・アイテム係)
ローゼン    ⇒後衛(詠唱の長い召喚)
シルヴィア   ⇒中衛(遠くの敵を狙い撃ち♪)
フェルギル   ⇒前・中衛(敵になると厄介)

前衛が少なすぎやしないだろうかww

■必殺技は?
セルシス「俺の本気を見せてやる!――【風塵雷斬覇】!」
メロフリージェ「負ける訳には行かないんですっ!――【レディアント・ノート】!」
アレス「これが俺と君との違いだ!――【メテオ・スラッシュ】!」
エルヴェス「白魔法と甘く見ないで!――【イノセント・ジャッジメント】!」
ローゼン「この召喚に全てを賭けてやらぁ!――【全霊召喚:森羅万象】!」
シルヴィア「私の弓から逃げられると思いますの?――【旋撃連鳥雨】!」
フェルギル「出来るものなら、生き残って見せろ――【雹魔寒獄殺】」

完全に秘奥義ですね☆きっとカットインが入りますよw

■ 旅の目的は何ですか?
エルヴェス「えーっとねぇ、最終的には世界を救う大事件に巻き込まれる☆だって♪」

これぞRPGの醍醐味でしょうww

■旅に出るきっかけは?
――歌が聞こえる。どこか寂しく悲しい、歌。
セルシスはベッドの上で目覚め、未だ眠そうに目を擦る。
セルシス「……夢?(にしては、やけにはっきりしてるけど…)」
アレス「セルシスー何やってんの、寝坊?早く来なよ。エーリス聖堂まで見回りなんだからね。ホラ、ダッシュ!」
窓の外から言われるがままにアレスの元へと行くセルシス。

黒魔法士アレスがパーティに加わった!
(目的地⇒1stダンジョン:エーリス聖堂)

セルシス「着いたね……ん?歌が…聞こえる……」
誰も居ないはずの聖堂から歌声。不審に思った二人は聖堂の奥へ進む事にする。
祭壇まだ辿り着けばそこにはセルシスが夢で聞いた歌を歌う少女と国家騎士団の姿が数名。
アレス「国家騎士団様が一体何の用?そんな女の子連れて……」
メロフリージェ「あ、あの…すみません。私、メロフリージェと申しま……きゃっ!」
突如として現われる謎の黒服覆面集団と戦闘開始。
何とか倒すが、同時に国家騎士団員達も倒れてしまった。

国家騎士団員「す、すまない…彼女を……帝都へ………ガクッ」

かくしてセルシスとアレスは歌姫メロフリージェを帝都ルカーディアまで護衛する事となった。

双剣の歌姫メロフリージェがパーティに加わった!



最初は小さな冒険だった、はお約束☆

■ どんな世界を旅します?
アレス「もちろん魔法と魔科学織り成すファンタジー世界でしょ。って言うか、背後はそれ以外考え付かないんじゃない?」

■冒険で大切なものは?
コツコツとレベル上g(ry

ローゼン「お前が答えんのかよ。しかもそれプレイヤーとして大切な事だろぉが」

■森の中を歩いていたら出口が分からなくなりました。どうする?
2ndダンジョン:カラージュの森(始まりの街フィレミアンから出てすぐ)
エルヴェス「こんにちは。あれ?セルシスにアレス、どうしたの?」
セルシス「ああ、姉様。実は―――――と言う事でメロフリージェをルカーディアまで護衛するんだ」
メロフリージェ「メロフリージェと、申します……」
エルヴェス「そうなんだ。私はフィレミアン自警団のエルヴェスだよ。うーん、でも困ったなぁ……今この森、変な魔物が住み着いて森に入った人を迷わせるの。私は商人の人達に何とかして欲しいって言われてね」
セルシス「なら俺達も手伝うよ、な?アレス。メロフリージェも良いかな?」
アレス「俺は当然構わないよ。じゃないと進めないしね」
メロフリージェ「わ、私も……もちろん」

白魔法士エルヴェスがパーティに加わった!

■いつの間にかモンスターに囲まれていた! そんな時は?
アレス「くっ……これじゃあキリが無い!」
セルシス「それでも戦うしか無いだ、ろっ!」
エルヴェス「この辺りの魔物…いつもはもっと大人しいのに」
メロフリージェ「…ま、魔剣士の仕業……でしょうか?」
セルシス「魔剣士……?」
アレス「知らないの?今世界各地で魔物が凶暴化する事件が起きてるんだ。その場所には必ず魔剣を持った男が現われるからそいつが犯人じゃないか…ってさッ」
セルシス「ふぅん……とりあえず、こいつら倒したら探してみよ、っか!」

4人は魔物を倒しながら森の奥へと進んで行く。そしてとうとう森の主が現われた!

■一匹一匹確実に倒していくタイプ? まとめて倒すタイプ?
◇BOSS戦:対アルラウネクイーン+マンドラゴラ3体◇
アレス「あ…アル、ラウネ……?」
セルシス「アルラウネってもっと人間大に近く無かった…?」
目の前に現われたアルラウネはゆうに5mは越している。
メロフリージェ「魔力膨張………(ボソ)」
エルヴェス「!【バリアー】……話してる時間はくれないみたいだね」
アレス「アルラウネの弱点は炎……俺が魔法を発動するまで、時間を稼いでて!」
セルシスとメロフリージェでマンドラゴラの相手をしつつ、アルラウネクイーンの攻撃をエルヴェスが防御。そして―
アレス「ごめん…アルラウネ……―【マグニオン】!」
地中から噴出すマグマによって敵を一掃する。
セルシス「……?あれは、誰だ?」
エルヴェス「どこ行くの?セルシスっ……」
セルシスはいくつか木を挟んだ向こう側に人影を見つけ、後を追った。
フェルギル「……こも…え……るか…」
セルシス(何を言ってるのか聞き取れない……)
フェルギル「お前達、ルカーディアへ行くなら気をつけろ」
セルシス「!!(気付かれてる。それにあの剣はまさか)」
フェルギル「いずれ、また会う事になるだろう……」
セルシス「待て!……遅かったか」
魔剣士は去って行く。その後セルシスはすぐに仲間と合流し、無事に森を抜けていった。

多分戦闘は一気に攻める感じ。

後編へ続く☆
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Comment

新世代RPGを見た 

こんばんは!ほぼ毎日なペースで足を運ばせていただいております猛虎です。

いやはやこのバトンにゃあ驚いた。
今までに我はいくつものこのバトンを見たが、このバトンが一番中身が見ていてRPGのプレイ動画でも見ているかのような気持ちになった。

ただ質問に答えるだけでなく、重厚なストーリやら戦闘に至るまでの描写も濃く、凄い楽しかったです!こういうテイルズ出たら発売日は会社欠勤モノかも;

私も近いうちに十六夜様のこのバトンを教師にこういうのを作ってみようかなと思います♪本当にこのRPGには燃えさせて頂きましたぁよ♪

では、今回はこれにて失礼します。時間が合えばまたロールを回したく思います。普段はソロ打ってますのでもし気が向けばすぐにでも乱入頂ければ!と。

  • posted by 猛虎 
  • URL 
  • 2010.06/30 19:55分 
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プロフィール

葉月 十六夜

Author:葉月 十六夜
【H.N.】葉月 十六夜[はづき いざや]
【性別】女
【年齢】お酒が飲めて選挙に行ける程度
【身長】167.2cm(.2が重要)
【体重】女にそんな事訊くんじゃありません
【血液型】A型
【誕生日】8月2日
【住所】千葉のどっか
【趣味】漫画とか小説とか(描くのも読むのも大好き)
【好きな食べ物】ツナ缶
【好きな音楽】アニソン
【性格】多分変な人
【対応人数】基本3~4人まで(でもあまり気にしてなかったり)
【リンク】なり茶の方のみフリー!
【ロルのお誘い】コメントで大歓迎♪

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